メンバーの紹介
運営団体「街の法律家」ネットワークについて
行政書士5名からなるネットワーク「街の法律家」のメンバーを紹介します。
關口勝生
行政書士。1972年 東京都北区生まれ。中央大学経済学部卒業。
大手企業に就職するも1年半で退職し、タイで暮らす。「人間どこでも生きていける!
」というタフな精神力を身につけ、1年後に帰国。
「いつか独立を」という夢を抱きつつ、大手ユニフォームメーカーに就職。仕事に従事しながら、独立の準備を進める。2003年10月、行政書士登録。
会社設立を中心に多種多様な事業のサポートに携わる以外に、民事案件も積極的にこなしている。
弁護士・司法書士・税理士といった他業との繋がりを活用して、多種多様な業務を担当する。
日新火災海上保険株式会社の代理店をしている。

田島雄一郎
行政書士。1957年 東京都練馬区生まれ。慶應義塾大学理工学部卒業。
建設会社に勤務。施工機械の技術者として、橋梁架設機械の立案・計画や実際の現場施工に携わる。労働安全衛生関係の業務にも従事。建設会社に在籍経験のある、理系出身の行政書士。 2007年4月、行政書士登録。
弁護士との太いパイプを利用し、民事案件を得意としている。

平賀貢司
行政書士。1964年 東京都大田区生まれ。中央大学法学部卒。
2007年12月行政書士登録。
中学生のときより続けているボランティア活動を通して、人の役に立つ仕事に就きたいと、35歳のときに司法試験を志す。
「法律とは、人間そのもの」と師匠の弁護士に学び、行政書士として社会的弱者の役に立ちたいと活動を始める。成年後見・離婚相談など民事案件を得意とし、専門資格に裏付けられた深い知識は他の行政書士を圧倒する。民事専門の行政書士として、交通事故を含む多種多様な案件を担当する。裁判をすることなく事案を可決できるよう、一人一人のニーズに合った助言を心がけている。

廣木雅之
行政書士。1968年 神奈川県横須賀市生まれ。立正大学法学部卒。
医療器械の販売、貿易商社、損害代理店にて10年間の営業職を経験後、幼少の頃から考えていた「独立」を目指し行政書士として開業する。2005年3月、行政書士登録。
損害保険代理店勤務時に「損害保険代理店 特級資格」という代理店では最上位の資格
を取得する。また、事故対応の専門資格である「損害サービス・マスターコース資格」も取得する。
実務経験からの実情に即したアドバイスは、多くの相談者から好評を得ている。

宮田知章
行政書士。1966年 鳥取県鳥取市生まれ。広島大学総合科学部卒。
外資系コンピュータメーカーでシステムエンジニアとして数年勤務したのち、都内法律事務所で15年を超えるキャリアを積む。会社設立、遺言信託の執行、相続登記、不動産売買案件などを幅広く担当する。
法律事務所で培った幅広い知識をもとに、総合的なアドバイスを得意とする。交通事故業務にとどまらない「プラスアルファー」のアドバイスが依頼者の信頼を得ている。







